やるかやられるか

今日はちょっとした独り言です。

「やるかやられるか」

サービスやプロダクトはこの世に何千、何万とありますが、それを考える、商品化することってそこに行き着くだけでも大変なんですよね。

ちょっとぐらい失敗したり、誰にも興味持たれなかったりでやめちゃうんだったら最初からやらなきゃいいんです。

とりあえず「やる」

「やられて」からでは遅いんです。

ちょっとでもこういうことがしたいというアイデアがあれば修正しながらでもやり通すべきです。

「途中でやめる」

これが一番やってはいけないことだと思ってます。

物事にアクシデントはつきもの。

でもそのアクシデントも乗り越えたらさらにいいものができるはずです。

壁にぶち当たったら「ありがとう」と言えるぐらい余裕を持って取り組みたいですね。

やる側の人間になるのか

やられる側の人間になるのか

人生は短いです。

明日死ぬかもしれない。

でも生きることに無駄なことは何一つありません。

しっかり五感を働かせて、自分のために、誰かのために燃え尽きたいものです。

see you

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